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出生前診断の本紹介「出生前診断ースクリーニングとの内なる闘いー」

高齢出産の時に悩む一つが出生前診断です。

出生前診断は本当に大切なのか、もし出生前診断で胎児が障害を持っていると判明したら、どうするか?など、重い問題ととり組まなければなりません。

そんな時、医師は勿論、親兄弟、親戚、友人、専門書に答えを求めるのは当然のことです。

ここでは、出生前診断で悩んでいる人に、専門書を紹介いたします。

本のタイトル・「出生前診断ースクリーニングとの内なる闘いー」著者・江上彩織(えがみ・さおり)、出版は新風社です。

内容は、お腹の子は障害児だろうか・障害児を育てるのは大変ではないか、障害児は不幸なのか、など著者の体験談を元に書かれています。

心理カウンセラーとして働き、妊娠時に「母体血清マーカーテスト」を受け、正常値を外れた結果が出た体験を正直に様々な思いを綴った一冊です。

出生前診断で悩んでいる人は一読をお薦めします。

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高齢出産 出生前診断

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管理人 かよ
私は、36歳と41歳で子供を産みました。二人とも男の子で元気にすくすく育っております。一人目のときは高齢出産についてあまり意識しませんでしたが41歳での出産のときはとても不安な時期もありとにかく無事に元気に生まれてほしいという気持ちでいっぱいでした。このサイトはそんなときに高齢出産について色々調べてまとめたものです。これから出産を迎える方に少しでも参考になれば思います。