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ダウン症の赤ちゃん体操の本紹介

高齢出産などで生まれたダウン症の赤ちゃんに体操を勧めている先生がいます。

兵庫県立塚口病院の藤田弘子先生です。

「ダウン症児の赤ちゃん体操」という本も出されていて、親子で楽しむふれあいケアとなっています。メディカ出版で価格は2200円です。

大変評判がよく、遠方からも塚口病院にはダウン症の赤ちゃんとともに訪れる夫婦が多いそうです。

また、ダウン症児の赤ちゃん体操は全国普及に向けて進んでいます。
対象のダウン症児は歩くようになるまでが対象です。

普通は1歳くらいですが、ダウン症の赤ちゃんは2歳くらいまでOKです。

より広い地域で「赤ちゃん体操」が普及されれば、ダウン症児を持つ親にとっても、療育の選択枝が広がります。

ダウン症児にとって、よりよい環境になるということには間違いないでしょう。

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高齢出産とダウン症

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私は、36歳と41歳で子供を産みました。二人とも男の子で元気にすくすく育っております。一人目のときは高齢出産についてあまり意識しませんでしたが41歳での出産のときはとても不安な時期もありとにかく無事に元気に生まれてほしいという気持ちでいっぱいでした。このサイトはそんなときに高齢出産について色々調べてまとめたものです。これから出産を迎える方に少しでも参考になれば思います。